運動で健康になるのか

運動で健康になるのか
・運動は健康にいい。当然のように思われている
・ただ、反対意見もある。最近「スポーツは体に悪い」という本を読んだ。
・かなり衝撃的な内容をかなりのボリュームの理論展開で行っている。
・科学ってよくわからない。展開されているデータも自分で調べたわけでもない。真実って本当にあるのかという気すらする。
・結局は自分の感覚で生きていくしかないのだろう。

自分の感覚
1.薬はできれば飲まない方がいい
からだの問題点は薬以外の方法で治したい
2.老化等で動けなくなる→寝たきり→これはいや
いつまでも動けるようにしておきたい
3.要はやりすぎがいけない
やりすぎ(無理をする)→体に問題が生じる
自分にとっての適正な量と方法を把握することが重要
4.適正ゾーンを広げるために
少しずつやりすぎソーンを経験し、
ちょっと無理する→慣れる→適正ソーンが広がるを繰り返していけばいいのでは
5.無理なく怪我なく負担なく
日常的な動きを「無理なく怪我なく負担なく」行えるノウハウを、自然に体に身につけさせることが重要
日常の練習のための非日常
速足ウォーキングで30分歩くようなことは、
1.正しいウォーキングフォームをからだに自然に身につけさせるための練習
2.適正ゾーンを広げる
と思うが、
高岡さんの「歩き革命」では、むしろ歩くことでからだをほぐすことができるという魅力的なノウハウだ
6.日常的運動の頻度を上げる
今まで自転車で行っていたようなところをウォーキングで行ける
ちょっと歩くだけでも正しいフォームで歩く
7.やっていて楽しいようにする

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です