今日、スマホを持っていき忘れた。
でも何とかなるもんですね。
別に何とはなく過ごせました。
でも、スマホがなくても1日もつだろうかなどと考える時代になったんですね。
スティーブジョブズはすごいですね。
テザリングもできないので、タブレットはあれども動かせず、更新が今になりました。
ウォーキングの呼吸法で、面白い発展形ができましたので、明日紹介したいと思います。
月別アーカイブ: 11月 2014
2014/11/18 大きな流れを追加
9対6の呼吸法を試したと書きましたが、今日は9対3の呼吸法を試してみました。
3歩ワンセットは同じとして、3セットで吐いて、1セットで吸う。
3セット分を1セットで吸うのは若干きついので、吸うのが多少次の吐くタイミングにかぶり気味になりますが、それをよしとすれば、9対3の方が現実的かもしれません。
9対6だと2回目の吸うところが、かなり頑張らないといけないです。
追加ページとしては、「大きな流れ」というページを追加しました。
自律神経や血流や、疲労物質や、活性酸素や、代謝やといろいろ調べていきたいのですが、細かい話に入ってしまうと、今どの辺のことだったかが分かりにくくなるためです。
自分としての覚書です。
大きな流れ
大きな流れ
・食物や酸素がエネルギーになるまで、そしてその後を大きくとらえる。
・まず一つ目の出発点が食物
・これが胃や腸から吸収され、血液に渡される
・もう一つの出発点が酸素。
・これが肺から取り入れられ、血液に渡される。
・血液がこの栄養分と酸素を全身で60兆個ある各細胞に渡す。(動脈)
・細胞内のミトコンドリアで栄養分と酸素を使い「代謝」を行う。
・代謝の結果、エネルギーが発生する。
・エネルギーは1つには、「動くこと」に使われる
・筋肉が動くことや内臓や脳などの働きをいう。
・2つ目には「作ること」に使われる。
・筋肉(タンパク質)を作ったり、脂肪を作ったりする
・この時点でできるものとして、熱や二酸化炭素、老廃物がある。
・この要らないものを血液に渡す。(静脈)
・二酸化炭素は肺に運ばれ、体外に
・老廃物は尿等で体外に
2014/11/17 9対6を試してみました
今日、帰りのウォーキングで、ウォーキング大会の筋肉痛が残っていたこともあって、若干ゆっくり目に歩きました。
最近33分程だったところ、38分くらいでした。
それでも、最初は40分だった訳ですから、早くはなっているわけです。
単にゆっくりというのも何なので、この機会に試したかった2つのことを試しました。
ひとつは大股です。
ウォーキング大会の時に吉澤永一先生に、股関節の使い方を聞いたのですが、若干やってみせていただいたのですが、その時にものすごい大きな歩幅だったのです。
最近、歩幅は小さめになってしまっていたので、単に振り子を振りだす感じだけではなく、後ろに地面を運ぶ感じを加えてみようと思いました。
「脚が自動的にいっちゃう」感は多少薄れたのはありますので、もうちょっとやってみようと思います。
あと、呼吸法をさらに進歩させるべくトライしてみました。
今まで6対3でしたが、9対6に挑戦してみました。
かなり違います。毎回毎回深呼吸ですから、それ以外のことに意識を向ける余裕がありません。
何とか、38分やりきりました。より、リラックスというのはわかる気がしました。
ただ、まだ深呼吸に精一杯なので、リラックス度はそれほど大きくありません。
「これが普通にできるようになれば、本当にリラックスできるのかも」と思ったという程度です。
少なくとも数日はがんばってやってみようと思います。