昨日は、2つ前の駅ひばりが丘から帰ってみました。
道を少し間違えて遠回りしてしまいましたが、35分で着きました。
もう少し道を研究すれば30分ちょっとで行ける可能性があります。
そうすれば、秋津から歩いていたのとそうは変わらなくなります。
挑戦してみたいと思います。
追加のページですが、「メラトニン」です。
睡眠中に病気にならない方法もたせいぶ具体的になってきましたので、よろしかったらどうぞ
昨日は、2つ前の駅ひばりが丘から帰ってみました。
道を少し間違えて遠回りしてしまいましたが、35分で着きました。
もう少し道を研究すれば30分ちょっとで行ける可能性があります。
そうすれば、秋津から歩いていたのとそうは変わらなくなります。
挑戦してみたいと思います。
追加のページですが、「メラトニン」です。
睡眠中に病気にならない方法もたせいぶ具体的になってきましたので、よろしかったらどうぞ
新年からは、仕事の現場が新しい場所に変わります。
今度は、また、都心方面です。
帰りのウォーキングコースは東久留米からなので20分弱。
もう一つ手前のひばりが丘から歩いた方が良いのだろうか。
思案のしどころです。
追加のページですが、「成長ホルモン」です。
いよいよ、どうしたら睡眠再生工場を活かして病気にならない身体を作れるかに入っていきます。
あまり基礎知識ばかりだと面白くないと思い、結論を先に出します。
唐突感はありますが、あとで基礎知識もフォローしていきますのでご容赦ください。
明日からまた仕事です。
なんか、あっという間の正月休みでした。
追加のページですが、「睡眠再生工場」と「自律神経スーパーアスリート型」です。
睡眠中にどうやって、病気にならない体をつくるかというところに入っていきます。
かなり、いろいろな基礎知識も必要で、行きつ戻りつで紹介していきますので、いくつかリンクが開かないページが出るかと思います。
徐々にそういったページも作って公開していきますので、当分ご容赦願います。
自律神経4つのタイプ
・4つのタイプについて説明しましょう。美的.comから引用します。
「交感神経と副交感神経は相反する働きをしていますから、一方が活発になると、もう一方の働きは低下するシーソーのような関係だと捉えられがちです。しかし、実際に自律神経の働きを測定してみると、交感神経と副交感神経の両方の機能が高い人もいれば、両方低い人もいます」
自律神経の動き方は4タイプに大別つまり、自律神経の働き方には大きく次の4つの傾向があるそう。
①交感神経も副交感神経も高い
「スーパーアスリート型」
②交感神経が高く、副交感神経が低い
「バリバリ型」
③交感神経が低く、副交感神経が高い
「のんびり型」
④交感神経も副交感神経も低い
「お疲れ型」
「心身の状態が最も良好で、自分の力を存分に発揮できるのはスーパーアスリート型ですが、実際にはこのタイプはごく少数派です。バリバリ型はエネルギッシュですが、ストレスをためやすく、現代人にいちばん多いタイプ。」
自律神経を制御する
・美的.comではどこにも偏らない真ん中へんをおすすめしていますが、やってやろうじゃないのスーパーアスリート型。
・もともと、ウォーキングをしている訳ですから、交感神経優位は当たり前。
・そこに、呼吸法と脱力と眠くなるという要素を加えて、副交感神経をアップさせましょう。
・詳しくは別ページで説明しますが、自律神経というくらいですからふつうは自分の意志ではどうにもなりません。
・「循環、呼吸、消化、発汗・体温調節、内分泌機能、生殖機能、および代謝のような不随意な機能を制御する」となっていて、随意(自分で制御する)な体性神経系とは異なります。
・実にその中で唯一自分の意志でどうにかできるものが含まれています。呼吸です。
・呼吸は普通は意識せずになされるので自律神経なのですが、意識して呼吸すると自律神経を随意に制御できるのです。
・呼吸はあっばれです。
・呼吸は吸うときに交感神経が活発化し、吐くときに副交感神経が活発化します。
・だから、吐くを吸うより倍の時間をかけ、6対3にするのです。
・神経ですから、体より精神の方が影響を与えやすいです。
・いわゆる「リラックス」できる行動をすると副交感神経が優位になります。それを随意と広くとらえると自律神経も自分の意志で制御できるといえるかも知れませんが、体の面での随意制御は呼吸だけという意味です。
・スーパーアスリート型でいいとこどりをしましょう。
・人の体はバカではないので、どっちも活発化した時、悪いとこどりではなく、いいとこどりになると信じましょう。
・交感神経と副交感神経がお互いを横目で見て「おまえもがんばれよ」的な体を作ってしまいましょう。