インターバルウォーキング

インターバルウォーキング
・ウォーキングで健康になるという目的のため、心肺機能の強化をはかりたい。
・そのためには、インターバルウォーキングがいい。
・まず、目一杯のスピードで歩く。
・心拍数は150を超える。どっくんどっくん状態。
・そこで脚を止めて休憩する。
・そこで心拍数を落とす。
・心肺機能で重要なのは、心拍数が上がらないことよりも、急激に通常の状態に回復することらしい。
・それは、回数を重ねて訓練することで強化されるという。
・休憩なしで歩くと、終了後1回しか訓練ができないが、インターバル(休憩)を入れると、その回数分訓練できることになる。

ウォーキングのバリエーション
・とにかくきつい。
・すやすやウォーキングは趣旨にしてあまりきついものは避けるべきだろう。
・AT以下のウォーキングとすべき。ATが何かは心肺機能の強化のページをご覧ください。
・「超速足」の方に取り入れ、ATをこえるスピードで「休憩できるんだからいくとこまでいけ」とばかり、思いっきりのスピードで歩く。
・休憩は、今のところ、大体7~8分に1回1分の休憩を入れる感じでやってみている。
・信号でちょうど休憩を組み合わせるというのが合理的だと思う。

インターバルウォーキング」への2件のフィードバック

  1. インターバル速歩は3分間早く歩いたあと休むんではなく、ゆっくり3分間歩く。これを繰り返すこと。

    • コメントありがとう。
      おっしゃる通り。インターバルウォーキングは速さの違うウォーキングを組み合わせることなので、休むのは、私のオリジナルです。
      心拍数の回復を目的とするのであれば、完全に休むべきかと思っているのですが、確かに一般的ではないので、いろいろ試してみます。

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