今日は、多少早めに帰れたので、新秋津(一つ前の駅)から歩いた。
一度前に試し歩きしたときは40分かかったが、今日もやっぱり40分。結構遠かった。
今後、通勤で歩きたいときどうするかが課題となった。
ところで、今日体重を測ると65kgをとうとう切ってしまった。64.8kg
いくらなんでも全くの想定外。相変わらず体脂肪率は減らない。
ということは筋肉まで落ちていっている訳なので、かなり悪い傾向。
予定では体重は多少増えても、体脂肪率が減っていく筈だった。
さあ、どうしたものか。
今日は、多少早めに帰れたので、新秋津(一つ前の駅)から歩いた。
一度前に試し歩きしたときは40分かかったが、今日もやっぱり40分。結構遠かった。
今後、通勤で歩きたいときどうするかが課題となった。
ところで、今日体重を測ると65kgをとうとう切ってしまった。64.8kg
いくらなんでも全くの想定外。相変わらず体脂肪率は減らない。
ということは筋肉まで落ちていっている訳なので、かなり悪い傾向。
予定では体重は多少増えても、体脂肪率が減っていく筈だった。
さあ、どうしたものか。
仕事の現場が変わって、今度の現場はやたらにきつい。夜遅くまで残業。
治ったはずの肩こりが別の原因で復活。
歩くこともあまりできない。
今日は「運動で健康になるのか」というページを追加しました。
よろしかったらどうぞ
運動で健康になるのか
・運動は健康にいい。当然のように思われている
・ただ、反対意見もある。最近「スポーツは体に悪い」という本を読んだ。
・かなり衝撃的な内容をかなりのボリュームの理論展開で行っている。
・科学ってよくわからない。展開されているデータも自分で調べたわけでもない。真実って本当にあるのかという気すらする。
・結局は自分の感覚で生きていくしかないのだろう。
自分の感覚
1.薬はできれば飲まない方がいい
からだの問題点は薬以外の方法で治したい
2.老化等で動けなくなる→寝たきり→これはいや
いつまでも動けるようにしておきたい
3.要はやりすぎがいけない
やりすぎ(無理をする)→体に問題が生じる
自分にとっての適正な量と方法を把握することが重要
4.適正ゾーンを広げるために
少しずつやりすぎソーンを経験し、
ちょっと無理する→慣れる→適正ソーンが広がるを繰り返していけばいいのでは
5.無理なく怪我なく負担なく
日常的な動きを「無理なく怪我なく負担なく」行えるノウハウを、自然に体に身につけさせることが重要
日常の練習のための非日常
速足ウォーキングで30分歩くようなことは、
1.正しいウォーキングフォームをからだに自然に身につけさせるための練習
2.適正ゾーンを広げる
と思うが、
高岡さんの「歩き革命」では、むしろ歩くことでからだをほぐすことができるという魅力的なノウハウだ
6.日常的運動の頻度を上げる
今まで自転車で行っていたようなところをウォーキングで行ける
ちょっと歩くだけでも正しいフォームで歩く
7.やっていて楽しいようにする
環境の変化は今まで続けていたことを難しくする。
働いている現場が変わった。
通勤経路が変わり、電車が逆方向になったので、東久留米からのウォーキングがむつかしくなった。
いろいろ試しながら、習慣を変えない、ないしはよりよい習慣にしていきたいと思う