関西のマンホールは素晴らしかった

年末年始、兵庫県の実家に帰りました。

そこで、何度かお出かけしましたので
出会ったマンホールの蓋をまとめました。

関西はすごいぞっ

加古川
実家は兵庫県加古川市
家の周りを観察してきました。

いきなりですがごめんなさい。
実は、タブレットは2台持ちしているんですが
1台のタブレットが充電できなくなっちゃって、立ち上がらないんです。
加古川のマンホールの蓋は、そっちのタブレットで撮影したんでした。

ということで、ここだけはネットから引いてきた画像です。
下水の蓋

つつじの花だそうです。

あとは標準タイプ

おおっ
噂に聞く名古屋型
マンホールの蓋は、特にデザインを凝らない場合は、
大きく2つに分かれ、東京型と名古屋型
ちなみに東京型はこんな感じ

すごく面白いなあと思ったのが
上下水以外のマンホール・ハンドホールが極めて少ない
ようやく見つけたガス、NTT、電気、消火栓、防火水槽




消火栓だけはネットからで、それ以外ここからは、実際に撮ってきた写真ね

大阪ガスのマーク懐かしいわあ

消火栓なんだけど
消火栓はこちら、っていう標識がないんですよ
こういうやつ

カルチャーショック

明石
続きまして、明石城に行ったときの明石。

明石は、日本標準時の子午線135度線が通り、その天文科学館がありますのでね

消火栓は、それに加えて最近の大観光ポイント、明石海峡大橋もプラス

水道の空気弁だってこの通り

すごかったのが、明石城の中だけの特別バージョン

そして、今回の関西マンホールシリーズで一番心踊ったマンホールの蓋に出会います。
これだっ

しぶいっ
幸せです。
生きてて良かった
このような蓋と出会えるなんて。

やったぜ
明石優勝
(何の大会や)

西宮
続きまして、西宮えびすに行ったときの西宮

下の方は甲子園球場ですね
真ん中と上の方は何やろ
真ん中は、熱帯植物園のようなのが有名なのがあるのかな
上は、何かのお屋敷?

そのあと、親戚が集まる席で
神戸と西宮のお役所に勤めている人に
これ何よ

酒蔵やね
灘の生一本
真ん中のは酒樽

酒樽か

私も性格がよろしくないので
それで良いじゃないと思いつつ
後でネットで調べたろ

手前に平成22年に改修される前の「阪神甲子園球場」、
その奥に昔ながらの木造の「酒蔵・仕込み樽」を描き、
周囲を市花「桜」で飾りました。

いやあ、流石
おっしゃる通り
素晴らしい!
(こらこら、疑うな)

尼崎
わが家の歴史を訪ねて、の尼崎市にまいりましょう

周りは市の花キョウチクトウで
真ん中はおそらく武庫川
メダカとトンボとホタル

水道のハンドホールも可愛いっ

面白いのが消火栓
数字が別々に全部ついているのよね
管理しているぞ感が素晴らしい

大阪
素晴らしいですね。関西のマンホールの蓋
東京だと、23区は足立区以外、ほぼ統一されちゃっていて面白くも何ともない
市部は、それほど歩き回っていないので何とも言えないけど
ここまで一つ一つの市が、凝っていないんじゃないかな

少なくとも、住んでいる東久留米市、清瀬市は木や花と市のマークくらい

関西万歳
関西優勝

こうなったら、大阪も見ないわけには行かないでしょう
いつもなら、さっと乗り換えて新幹線で帰ってきちゃうんだけど
大阪での乗り換えの時
ちょっと外に出てマンホールを観察してみた。

三宮での乗り換えの時同じようにして、神戸市も見てみるべきだったと反省しましたが。


やったー
大阪城や
太閤さん万歳

こ、これは
初めて見ました、JRのマンホールがあったのか

そして、とうとう見つけた、信号用のマンホール

渋いぞ

結構貯まってきているので、関東の方も近い内に、マンホールその2をやりますね

明石城を訪ねて

実は「わが家の歴史を訪ねて」に行くため
明石(あかし)で電車を乗り換えるため、一旦下車

急に思い立って
明石城行ってみようか
地図
明石城
明石城って
子供の頃から、近くにあるから
行けば良さそうなもんなんだけど
行ったこと有るような無いような

あまりに姫路城が良いもんで
天守閣のない明石城にわざわざ行こうと思わない。

急に思い立ったもので
そもそも、城主が誰か自体知らずにゴー

立派なお堀
広い公園

櫓(やぐら)が2つ上の方に見える
あっちまで上っていけるのかなあ

ぐるっと向こう側まで回り込む
あっ、行けそうだね

案内図があった

あった櫓は
巽櫓(たつみやぐら、南東側)、坤櫓(ひつじさるやぐら、南西側)

ええっと、北から子丑寅・・
辰巳が南東で、未申が南西ね
有ってる

天守閣は残ってないけど、天守台は残っている
明石の町が一望
天守閣からは、良い眺めだったろうなあ

と思ったら
後でネットで調べて分かったんだけど
天守台を作り、そのあと、天守閣を作る予定だったんだけど
予定だけで終わっちゃって
結局天守閣は作られずじまいだったんだって
その代わり、本丸の周りに4つの櫓

その内の2つが残っているということ

二つの櫓とも、元々違うお城から持って来たものだったらしいです。
すごいですね
力持ちです。

力持ちと言えば、ネットにこんな風に出ていました。

阪神淡路大震災で、明石城も大きな被害を受け、
石垣が全て崩れ、二つの櫓も傷みました。
石垣を修復するために、櫓をジャッキで持ち上げ、下にレールを敷き、
70メートルほど後ろに下げ、修理した後、また元に戻しました

すごいっ

でも、ジャッキもレールもなかった時代に
他のお城から持ってきた訳ですよね
昔の人は力持ち大賞ですね

櫓のバックに瀬戸大橋というベストアングルも

後で調べて分かったんだけど
残りの二つの櫓がなぜないのかというと
明治政府の、廃城令

お城は壊しなさい

なんで2つは残してもらえたんでしょう
そこを何とか、って言ったんでしょうね。

廃城令の話で言うと、あの立派な姫路城も例外ではない

分かりました。
民間に売って売れたなら良いでしょうか

まあ良いよ

競売にかかり、
金物商の神戸清次郎(かんべ せいじろう)が23円50銭で落札
なんと、現在の貨幣価値に換算して約十万円

じゅ、じゅうまんえん?

言ってくれればぁ

雪見灯籠と、瓦が欲しかったらしいよ

でも瓦を取るためには、解体しないといけなくて
解体費用が膨大にかかることが判明
そのままほったらかして、権利焼失

その後、陸軍の所属になって
陸軍の人がやっぱり国で保存しようよ、となった

ラッキーですね

庭園
奥の方は大きく広がって、スポーツ関係の施設が広がり、
桜の季節には桜の名所になるらしい

今日のところはそっちの方はバサッと割愛

日本庭園があるというのでそちらに行きましょう。

かなり綺麗な日本庭園です
櫓をバックに庭園というのもなかなかです。

時打ち太鼓
明石城では、時を知らせるのに、太鼓を叩いていたそうです。
鐘じゃないんですね
本所もそうでした。

それを再現すべく
今、からくり人形が太鼓を叩いてくれます。

1時間に1回、数分間のショーを見せてくれます。

父さんが
これ、川崎重工が作ったんだよ

良いですね
地元ならではの情報です。

次は何時かな
えっ、今、動いたね

太鼓は叩かなかったけど
舞いは舞ってくれました。

扇持って舞ってるよ

扇は手にくっついているんじゃなくて
ちゃんと手で持って、舞って、元の位置に扇を戻す。

やるじゃないか
ハイテクのロボットです。

残念ながら、前のガラスで写真が写せませんでした。

ユーチューブでも検索しましたが
前のガラスでいまいち見えませんね
現場だと良く分かるんですが。
時間によって、太鼓を叩いたり、舞いを舞ったり
舞の種類もいくつかあるようです。

見たのは、11時なので、剣の舞
太鼓を叩く回ではなかったんですね。

城主
後で調べました。
初代小笠原忠政(ただまさ)
小笠原という姓ですが、徳川家康の孫。
親藩です。
2代将軍、秀忠の忠の字をもらったくらいなので
かなりの大物です。

でも、九州の外様大名を監視するため、16年明石にいた後、九州にお引っ越し
そのあとは、まあころっころ、城主が入れ替わり立ち替わりになります。

頑張れ明石。

どこ行こう、そうだ!おでかけマップ

林試の森公園、良すぎて失敗したあ

目黒区のウォーキング、前半をお話ししました。
祝!目黒区でコンプリート
地図
大鳥神社
大鳥神社はこのあたりではかなり有名な神社

特に酉の市の時は大にぎわいだそうです。

目黒寄生虫館
面白いじゃないですか
寄生虫みたいなそんな気持ち悪いものを博物館にしようという心意気が良いですね。
でも残念ながら、施設ものなのでアウト

目黒不動
目黒区は目黒不動があるから目黒区な訳で
超大物です。

東京の五色不動、目黒不動、目白不動、目赤不動、目青不動、目黄不動で言うと
圧倒的に目黒不動が有名ですね

さすがは大物
あるわあるわ
仏像の見分け方をやった者としては
うわわっ
これも
ああ、あれも

出たっ、愛染明王
出たっ、虚空蔵菩薩

この二つは
団体さんの一員としては見たことがあっても
単独では見たことがなかった。

青木昆陽の墓もあるので
さつまいもがらみの色んなものとか

で、でかい、大日如来、すごい
四天王かっこいい

見所という意味ではここだけでどれだけ楽しめるか

ふと気づくと
ちょっと待てよ
時間取りすぎたかも

林試の森公園
林試(りんし)の森公園って良いよ
三途の川の手前まで行く体験が出来る

こらこら、それは林試じゃなくて臨死体験

林試って林業試験場
森を最も真剣に考えているところ

公園に入ってすぐは
良い公園なんじゃないでしょうか
くらい

いわゆる森林公園タイプはいくつか行ったけど
ハズレは無かった

でも、そういうレベルではなかった。

えっ

度肝を抜かれた

巨木大好き人間は立ち尽くした。
一体全体なんなんだ、この木は

ところが
少し進んだ先にも

違う木の種類で

ちょっと待ってくれ

巨木、また巨木

これ、普通の森林公園じゃないじゃない
先に言っといてよ

どうすんのよ

今日は、時間が長めにあるから2コース分なんて
林試の森公園さんに大変ご無礼申し上げました。

林試の森公園だけで一日かけなきゃダメだわ

ものすごいただっぴろい敷地面積なのに
行けども行けども、バラエティ豊かな色んな種類の巨木

太陽の高さが気にかかる。
もうあんなところか

このあとも見たいところは、公園や神社仏閣
暗くなっちゃもう無理

結論

これは失敗です。
良すぎました。

林試の森公園はすっぱり諦める
もう一度来る大前提です。

新緑の時期?紅葉?
いずれにしても
もう一度来て、ちゃんと向き合いつつ、楽しみますので
今日のところはこれで失礼させていただきます。

清水池公園
うわっ
目に入ったとたん、声を上げてしまった

この手があったか

一言で公園と言っても、ホントに色んなタイプがありますね
真ん中に噴水、周りにずらっと釣り人

これも「幸せな公園」のひとつのタイプだなあ

円融寺
どいつもこいつも容赦ない

なんでこんな時にこんな良いお寺なの?
古くからの味わい深い建物

さささっじゃなくて
じっくり味わうとしよう
何とかなるでしょう

この梵鐘も良いなあ
こんなすぐ前
触れるくらい目の前
あっ、触っちゃった

遊歩道
円融寺を抜けて、ぎょぎょっと驚いた。

仙台の定禅寺通りでとても驚いた。
車より、ウォーキングする人の方が偉いんですよ
という考え方

一緒だ

真ん中にウォーキングの道路があって
桜の時期は素晴らしいであろう並木道

ひかえおろう

車はその横を申し訳なさそうに通る

たまたま、文明なるものが、車を連れてきたかも知らんけど
元々の歩行者様に挨拶はしたんかいっ

すずめのお宿緑地公園
婢文谷八幡宮を経て、すずめのお宿緑地公園

素晴らしいネーミングですね

昭和のはじめまで目黒でも有数の竹林
おびただしい数の雀が住み着いた

でも朝に、みんなどこかに旅立って行っちゃう

いってらっしゃーい

夕方になると戻ってくる

おかえりなさーい

ここはすずめのお宿だね

ここの所有者、角田セイさんは
生前から、死んだらこの土地はお国にお返ししたい
だから大切に大切に

その後、国から目黒区が借り受けて
公園にし、古民家も作ります。

残念ながら古民家は施設ものなのでアウト、だったんですけど

婢文谷公園
最後は婢文谷公園(ひもんやこうえん)

いつも思うこと
「公園」と一言で言っても色々違う
人がみんな顔が違うように

特に今回それを強く感じた
その締め括りにふさわしい。

弁天池があり、雪吊りがなされている
一方では小動物ふれあいコーナー

思い出す
娘達はあまり活発な子ではなく
公園に行ってもすぐに飽きちゃって
家に帰って本を読んでいたいという方だった

親としては、せっかくあちこち連れていっているのに
張り合いがない
唯一虜になったのが
小動物ふれあいコーナーだった
いつまでたっても帰るって言わなかった。

前を走っているあーちゃん
ふれあいコーナー、年末でお休みだね

でもあーちゃん、それにも負けずおおはしゃぎでした

お父さんお父さん、これなあに?

23区
ウォーキングをやり出す前に持っていた東京のイメージ
クールファイブの東京砂漠みたいな感じ
ただ、ビジネスのための大都会

全く違っていた。
なんて緑豊かだろう
「江戸」が残っていた

23区全て
この区はいまいちだったなあ、という区がなかった
制覇した今確かに言える

全ての区が全部が全部
豊かな自然を真剣に残そうとしている

関西人って東京に住んでいても
心は売り渡さへんで、みたいなところがあって
東京を否定していた。

歩けば分かる

全国どこも一緒だよ

どこ行こう、そうだ!おでかけマップ

わが家の歴史を訪ねて、最終回

兵庫県の実家に帰ってきています。

以前、昔住んでいた家の近くを家族で観光したとき
せっかくだから、昔の家を探してみようか
甲山と、以前住んでた家探し
とても楽しくて感激したので
次は尾上の松(おのえのまつ)
これもやったー、見つかった
我が家の歴史を訪ねて

勢いついています
よし、尼崎の園田だ
ここ見つかったら制覇だね

いや、林崎があるよ

林崎とは、父さんと母さんが、新婚の頃に住んでいた明石の事で
私はその時、赤ちゃん

えっ?
それ何の記憶もないんだけど

良いや
どうせなら、林崎も見つけて完全制覇だ!

明石
今日は元旦
先に明石の林崎行ってみよう

林崎は住所は見つからなかった
最寄の駅は山陽電鉄の林崎松江海岸駅

お父さんの記憶だけが便りだからね

手がかりは
いっぱい団地が立っているうちのひとつ
近くに坂があった
その坂のところにあった工場が火事で燃えた。

これだけ

何と言っても、50年以上前の記憶
この辺かなあという場所にいっぱい団地は立っていない

ひとつある団地に行ってみた

隣に神社があったんだけど
神社には記憶はないという

向こうの辺に行ってみよう
坂だ

これ?

こんな感じだったかなあ

ここ
ここにあった工場が燃えちゃったんだよ

じゃあこの辺一帯という事だね

かなり新しいめの開発された住宅地

ここ
ここに決定

何かもう少し後押しになる決め手も欲しいけどなあ

あっ

地元の人らしきおばさんが向こうを歩いておられた

すみませーん
変なことをお尋ねしますが
この辺りって、前にいっぱい団地があったりしませんでしたでしょうか

ありましたよ

えっ

3つだけ残して、あとは全部解体して
そのあとがこの住宅になったんです。
3つが、この16号棟と15、14
その3つもきれいに建て替えたんです。

気付かなかったけど
ふと見上げると16号棟
いきなり14号棟から始まるっておかしいから
以前この辺一帯に13号棟まであった証拠

ありがとうございます。
以前ここに住んでいた者なんです。

尼崎
今日は1月3日
親子兄弟4人さらに姉のご主人と息子さんも来ていただき
総勢6人で、わが家の歴史を訪ねて、完結編

阪急園田駅を出発です。

ここは珍しく、住所まで特定出来ている
父さんの手帳の中から探し当てました。

駅からまーっすぐ行って、最後にちょこっと左に曲がったところ

小学校4年から5年にかけて、住んでいた。

園田競馬場が、駅からまーっすぐ行った道をそのままもうちょっと行くとある

ほとんど記憶は無いんだけど
競馬の開催日は駅から競馬場まで大勢の人の大行列
子供だったので、なんだか怖くて
追い越されないよう、必死にスピードアップして歩いて
流れにスピードを合わせた覚えがある

全員がビックリしたのが
真っ直ぐの道の道幅が細かったこと

狭っ
こんなに狭かったっけ

頻繁に通った耳鼻科も見つからなかった

さあ、家だ

家の思い出
社宅だったんだけど、なぜかかなり広かった
広い庭もあって、桜がいっぱい植わっていた。

桜の季節には、桜吹雪がすごかった

でも桜の木って、毛虫も大量に出て
それには閉口した。

庭の一角に、捕まえたコオロギが死んじゃったときのお墓

古い家だったので、蚊も多く
夏はいつも蚊帳を吊っていた。

面影は全くない
壊して、跡地に家を建てたんだろう。

隣の家は今は住んでいない廃墟
そうそう
家の感じはこんなだったね

間を眺めると廃墟の敷地分は3つの家が建っていると分かるから
3軒建てたかも

それくらい広かった
当然桜は一本も無かった

ここ
ここで決定

3年越しで巡った、わが家の歴史を訪ねる冒険ロマン
これにて完結

そのあと
そのあとは、みんなで
公園、園田競馬場を巡った。



競馬場の思い出としては
友達に競馬関係者の家の子がいて
特別に競馬場の中に入らせてもらった

中の様子や馬がいたかとかも全く覚えていないけど
おにぎりを売っていて、それを食べさせてもらった

おう、坊主
おにぎりでも食ってけ

当時、おにぎりって売っているものではなかった
自分で握って食べるもの

おにぎりを売っているんだ、という衝撃

こんなうまいものが世の中にあるのか

おそらく、今同じものを食べても
はい、まあおにぎりですね
なんでしょうけど

本当は入っちゃいけない場所にいるんだという
ドキドキ感
いつも、怖いとだけ思っていた、競馬の関係の大人の人に
気さくに話しかけられた、
とても大きなギャップ感

色んなものが加わって
最高の食べ物になった

そうそう忘れていた
私の中での食べ物ランキング
おいしいものと食べ物ランキング(日本酒くらしっく)
食べ物ランキング2位、五島列島のうどん
これも3位で入れさせてください

学校巡り
姉ちゃんは中学校
私と妹は小学校

記憶が曖昧で
そもそも、どの学校に行っていたかで大騒ぎ

巡って確認したんだけど
当時の記憶がよみがえってくることは、ありませんでした。