[英語] 英文法を頑張りましょう

[英語] TOEICまであと1ヶ月
の続きです

前回、リスニングの方の話をしました
今日は、リーデイングの話
リーデイング
リスニングを一旦おいて、リーデイングもやらなきゃ
とやりはじたところで、分かったこと

TOEICのリーデイングは英文法が分からなきゃ何ともならない

えっそうなの?
今さら英文法かあ

ただ、TOEIC470点のために必要なんだったらやるっきゃなかろう

TOEIC全般で色々コツを教えてくれた本を書いている、同じ先生のもの

英文法って決まりごとだから
法則に割当て易いのだろう
次から次へとコツの嵐
鉄則33で速攻で答を出そうというもの
リーデイングはPart5~7で
そのうちの5と6はこの鉄則で秒殺とのこと

全部読んで訳さずとも
こういう問題の時は前にあるこの単語だけチェックすれば答が分かる!

うーん、凄そう

TOEICって初心者は絶対時間が足らなくなって、Part7の最後までやりきれない
特にPart5はそのコツだけでかなり秒殺でさっさか解いて
Part7にどれだけ時間を残すかが勝負

よし、頑張ってみよう

やってみると、確かに鉄則の数は33個なんだけど
それだけ覚えりゃ、さっさか解けるってもんじゃなかった
その周辺で覚えなきゃいけないことがワンサカ

でも、やっていて、こりゃかなり意味あるぞ、と思ってきたので
腰を据えて、周辺含めての覚えるべきことをExcelでまとめていった
例の、数々の資格試験でまとめた方式の応用

こんな感じのを60個ほど
ひたすら繰り返して覚える

さあ、練習問題に当たってみよう

説明があって、後ろにその法則を使っての練習問題なので
全部解けそうなもんだけど
これが半分くらいしか正解しない

こいつを実践で使いこなすのはかなり大変
とはいえ、やればやるほど、こりゃ良いやり方だと思えるので
テキストを最後までやって
Excelで方式を覚えて

もう一度最初から説明読みつつ、練習問題やって

そうすると分かってきたのが
1回目間違ったところを2回目も間違っている
2回目はちょっとだけ進歩

よし、じゃあ、1回目2回目どっちか間違った練習問題だけ最初からやろう
って感じで
かなり日数はかかったけど
何とかさっき全ての練習問題は正解に持っていけた

正直言うと、何度も同じ問題やっていると、答を覚えちゃっているからなんだけどね

さあ、明日から模擬問題に当たってみて、力試しをしてみることにします

[英語]シリーズはこちら(少し下げてね)

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