ここ4日間ずっと2つ前の駅、ひばりが丘からウォーキングで帰っていますが、道が複雑でまだこれといった近道が見つかっていません。
そんな中で、今日の道でとうとう30分を切り、29分で戻ってくることができました。
おそらく、これが限度でしょう。
追加のページですが、「内分泌系」と「脊髄・筋肉系」です。
よろしかったらどうぞ
ここ4日間ずっと2つ前の駅、ひばりが丘からウォーキングで帰っていますが、道が複雑でまだこれといった近道が見つかっていません。
そんな中で、今日の道でとうとう30分を切り、29分で戻ってくることができました。
おそらく、これが限度でしょう。
追加のページですが、「内分泌系」と「脊髄・筋肉系」です。
よろしかったらどうぞ
脊髄・筋肉系
・ホメオスタシスの四角形の中でいう脊髄筋肉系は無意識的な動きを言います。
・姿勢を保つ、倒れないように立つというような、基本的な動きです。
・随意(意識して)ではなく、不随意の動きということになります。
・反射的に身をかわすといった行為も含まれます。
図書館で借りた4冊のうち、動く骨(コツ)―動きが劇的に変わる体幹内操法以外は返しました。
「動く骨(コツ)」はすごい本です。
かなり革命的な内容なのですが、とにかく難解です。
ボリュームも膨大で、読み終えてもこのブログで紹介できるかどうか分かりません。
筋肉にたよった動きを否定し、関節の動きを頭にいれて、よりしなやかに体を動かす練習を本で紹介しています。
その中で、少しだけ分かった気がしたのが電車の中です。
自分なりの解釈で、今日電車内で立っているとき、試してみました。
電車が揺れたとき、今までは足の裏だったりふくらはぎだったりに力を入れて踏ん張っていました。
今日は、踏ん張ることをできるだけせず、上半身と下半身を逆側に傾けながら、くねくねして、電車からかかるGと反対側に重心をもっていくようにしたのです。
ほぼ、つり革は持たずにいけました。
確かに踏ん張っていた今までより、足の疲れはない気がしました。
もう少し試して、何らかの形で紹介したいと思います。
追加のページですが「免疫系」です。また基礎知識に戻ります。
よろしかったらどうぞ